エキサイティング!
米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ、
松井稼頭央選手のロッキーズが初優勝しました。
地区シリーズから負けなしの7連勝!
あれよあれよの快進撃で
ワールドシリーズ出場を決めちゃいましたね。
ただの勢いだけかと思っていたら、
どうやらこの強さは本物のようです。
「カズオ・エキサイティング!」ってな感じで、
このままワールドチャンピオンになってしまうかも?
うん、あり得る。
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米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ、
松井稼頭央選手のロッキーズが初優勝しました。
地区シリーズから負けなしの7連勝!
あれよあれよの快進撃で
ワールドシリーズ出場を決めちゃいましたね。
ただの勢いだけかと思っていたら、
どうやらこの強さは本物のようです。
「カズオ・エキサイティング!」ってな感じで、
このままワールドチャンピオンになってしまうかも?
うん、あり得る。
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米大リーグのプレーオフ。
ヤンキースは
ア・リーグ地区シリーズであえなく敗退してしまいした。
レッドソックスとの
リーグ優勝決定戦を楽しみにしていたのに・・・
なんだか少し残念。
これで、
松井選手の今シーズンは終了。
...お疲れ様でした。
残る楽しみは・・・
こうなったら、
松坂、岡島のレッドソックスと
もう一人の松井がいるロッキーズに
頑張ってもらうしかありませんね。
ワールドシリーズでの日本人対決!
観てみたいなぁ。。
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米大リーグ、
ア・リーグ東地区の優勝争いが面白くなってきました。
地区2位のヤンキースが勝ち、
首位のレッドソックスが敗れたためゲーム差は1.5。
もしかしたら、
ヤンキースの地区10連覇が・・・
松井選手も復調してきたし、
これはいけるんじゃないですか?
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ヤンキースの松井秀喜選手が
日本選手初の大リーグ通算100号本塁打を達成しました。
「オメデトウ、ヒデキマツイ。」
ゴーゴー松井! 55松井!
やはり、
松井選手にはホームランが似合います。
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ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜選手が
ア・リーグの7月の月間最優秀選手(MVP)に選ばれました。
大リーグ5年目にして初受賞です。
7月の成績は
打率3割4分5厘、13本塁打、28打点と申し分なし。
オレを忘れてもらっては困る!
といわんばかりに打ちに打ちまくりましたね。
久しぶりに
松井選手本来のバッティングを見たような気がします。
やはり、
松井選手の魅力は
ライトスタンドにたたき込む豪快な一発!
この調子を維持して、
40本塁打の大台にのせてほしいですね。
夏は松井の季節・・・期待は膨らむばかりです。
ガンバレ松井!
めざせ3割40本!!
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サンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地AT&Tパークで
行われた米大リーグの第78回オールスターゲーム。
イチロー選手(マリナーズ)が、
ランニング本塁打を含む3安打2打点の活躍で、
日本選手初のMVPを獲得しました。
米オールスター戦でランニング本塁打は史上初。
米オールスター戦で日本選手の本塁打は初。
イチロー自身のランニング本塁打は初。
。。。初づくし。
「スッゲーなイチロー!」
と思わず声を出してしまいました(苦笑)
改めて録画しておいたビデオを観ると、
まさに本塁打狙いのバッティングでしたね。
あわやスタンドに入ろうか
という打球は、ライトフェンスを直撃!
その後、
ボールが転々する間に余裕でホームイン!!
スゴイ・・・他に言葉が見つかりません。
球宴に出場した日本選手は、
イチロー選手だけではありません。
斎藤隆投手(ドジャース)と
“32番目の男”岡島秀樹投手(レッドソックス)が
揃って初出場。
斎藤投手は7回表に登板。
150キロ台の速球と鋭いスライダーを武器に、
1イニングを3者凡退に抑える完璧なピッチング!
一方、
岡島投手はブルペンでスタンバイするも、
残念ながら登板機会はありませんでした。
一番見たかった選手なのですが・・・
来年こそは絶対、って来年はムリ?(失礼な!)
それにしても、
イチローはすごいなぁ~!
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きのう、
メジャーへ昇格した
パイレーツの桑田真澄投手。
きょうのヤンキース戦で
ついに念願のメジャーデビューを果たしました。
20歳のころから憧れていた、メジャーのマウンド。
喜びもひとしお
だったのではないでしょうか。
5回から3番手として登板し、2回を投げ1安打2失点。
唯一打たれたヒットは、
メジャー屈指の強打者である
アレックス・ロドリゲスの2点本塁打。
改めてコントロールの大切さを実感したに違いありません。
この直後!
注目の
松井秀喜外野手との初対決が実現しました。
結果は、四球。
コメントから察するに、
お互いに対戦しづらい様子でしたね。
次回の対戦が楽しみ・・・次回はあるのかなぁ?
ようやくたどり着いた夢の舞台。
試合後、
「夢が実現できてうれしい、これからも頑張っていきたい。」
と語っていた桑田投手。
まだまだ挑戦は続くようです。
シーズンを通して
メジャーでプレイできるよう、頑張ってほしいですね。
。。。陰ながら応援しています。
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ついに、
桑田真澄投手のメジャー昇格が決まりましたね。
今シーズンから
米大リーグ・パイレーツへ
活躍の場を移した元巨人の桑田投手。
無謀な挑戦とまで言われた
プロ22年目にしてのメジャー挑戦。
マイナーリーグで
調整を続けてきた、地道な努力が実りましたね。
桑田投手といえば、
曲がりの鋭いカーブが生命線。
3Aの試合を見る限りでは、
日本で活躍した頃よりも切れ味が鋭いですね。
後輩の岡島投手より曲がっているかも?
対戦した打者から、
”レインボール”と言われたそうです。
どうやら、
ボールの軌道が”虹”に似ていたようで。
「誰が名付けたか知らないけど、
”レインボール”らしいよ」と語る桑田投手。
その表情は、笑顔に満ちていましたね。
10日のヤンキース戦からベンチ入り。
ここで、
究極の”夢”の対戦が実現するかもしれないのです。
桑田vs松井。
日本では
考えられなかった対戦。
どちらも応援したいのですが、
今回は桑田投手を応援したいと思います。
結果を気にせず、
楽しんで投げてほしいですね。
ガンバレ!桑タン!!
桑タン?
私がPL時代から応援している
桑田投手の呼び名でございます(苦笑)
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米大リーグ、
ニューヨーク・ヤンキース
vsボストン・レッドソックスをTV観戦。
注目は何といっても
”ゴジラ”松井秀喜と”怪物”松坂大輔のメジャー初対戦。
松井選手を応援していたのですが・・・
終わってみれば、2打数無安打1四球。
「う~ん。」
戦列に復帰して間もないし...致し方ないか。
二人の対戦で
唯一盛り上がりを見せたのは、4回無死一二塁の場面。
ここで、
松井選手に回ってくるとは!
「これは、宿命か?」
。。。期待が高まります。
「逆転3ラン、ホームラ~ン!!」
の場面を予想していたのですが・・・
結果は、四球。
ビミョ~・・・?(苦笑)
次回の対決に期待しましょう。
さて、
二人の陰に隠れていますが、
にわかに注目を浴びている人がいます。
そう、岡島秀樹(レッドソックス)。
予想外の活躍ぶりに驚き!(失礼)
巨人時代の同僚である
松井選手との初対戦も投ゴロに抑え、
連続無失点を10試合に伸ばしたのであります。
「スゴイ!!」
あの鋭いカーブは、
慣れるまで時間がかかるでしょうね。
それに、
独特の投球ホーム。
個性を尊重する社会
と言われているアメリカにピッタリ!?
野茂投手の”トルネード投法”に匹敵するかもしれません、ハイ!
このまま、
好調を維持してもらいたいですね。
「がんばれ! オカジー!!」
あれ?
”注目の対決”より、熱くなってない?(笑)
当然ながら、
今後の二人の対戦も楽しみ。
あと、
忘れてはならないのは井川慶(ヤンキース)。
先発ローテーションから外され、
次回登板は白紙らしいのです。
これはいけません。
もう少し頑張ってもらわないと。
そうしないと、
”夢”物語が実現しませんから・・・
これから、
ますますヒートアップするであろう
ヤンキースとレッドソックスの対戦。
”夢”は、まだ始まったばかりです。
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