球春到来!
早いもので
新年も1ヶ月が過ぎました。
そして本日2月1日、
プロ野球12球団が一斉にキャンプインしましたね。
いよいよ、球春到来です。
“球春”
いい響きですね♪
さて、
わが原ジャイアンツは「日本一奪回」へ向け、勝負の年!
選手のみなさん、
怪我に気をつけてがんばってください。
今年こそ、日本一だぁー!
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早いもので
新年も1ヶ月が過ぎました。
そして本日2月1日、
プロ野球12球団が一斉にキャンプインしましたね。
いよいよ、球春到来です。
“球春”
いい響きですね♪
さて、
わが原ジャイアンツは「日本一奪回」へ向け、勝負の年!
選手のみなさん、
怪我に気をつけてがんばってください。
今年こそ、日本一だぁー!
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セ・リーグの
クライマックスシリーズ(CS)第2ステージ。
中日が巨人に3連勝し、
2年連続の日本シリーズ進出を決めました。
巨人ファンとしては、もはや言葉がありません。
...完敗でしたね。
日本ハムとロッテによる
パ・リーグのCS第2ステージが盛り上がっただけに残念。
まさか3タテとは・・・
今ごろ
中日ファンは祝勝ムード一色なんでしょうね。
...いいですな。
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プロ野球のセ・リーグ首位攻防戦 第3ラウンド。
首位・巨人が2位・中日との
今シーズン最終戦を8-4で制し、
5年ぶりのリーグ優勝に大きく近づきました。
きょうのヒーローはなんと言ってもこの人。
「8番・二塁」でスタメン出場した脇谷!
そう、
2年目の脇谷選手がやってくれました!!
4点をリードされた3回、
無死一塁の場面でチャンスを広げる中前打。
つづく4回は
1点差に迫る左前タイムリー。
そして7回。
まさか、まさかの勝ち越し2ラン!!!
(シンジラレナ~イ♪)
まさに
値千金の今シーズン第一号となりました。
試合後のお立ち台では
「優勝しま~す!」
と優勝宣言まで飛び出しましたね。
シーズン前から
応援していた脇谷選手が活躍したのはうれしい限り。
「これからも頼むぜ、脇谷!」
あと残り2試合。
巨人が連勝すれば
81勝62敗1分けで勝率5割6分6厘。
中日がこの勝率を上回るには、
残り7試合を全勝か6勝1分けが必要となります。
まだ、
中日に優勝マジックがついたままですが、
リーグ優勝の可能性が高まったことは確かですな。。
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9月1日、
広島の前田智徳選手は中日17回戦で
プロ野球史上38人目の通算2000本安打を達成しました。
広島一筋18年。
足の故障を乗り越えての偉業達成。
いやぁ、
よくここまで頑張りました。
おめでとう!
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楽天の田中将大投手が高卒ルーキーとしては
99年の松坂大輔投手(現レッドソックス)以来となる
10勝目を挙げました。
新人王も見えてきた?
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楽天のルーキー、
“マー君”こと田中将大投手を
追いかけるのを忘れていたら・・・
今日のソフトバンク戦に先発、
7回0/3を6安打1失点で7勝目を挙げました。
「いつのまにこんなに!」
新人では
両リーグを通じて単独トップに躍り出たそうです。
この調子でいけば、
新人王も夢ではありません。
「目指せ!新人王!!」
“平成の怪物”松坂大輔投手以来の
高卒ルーキーの新人王に期待したいですね。
ちなみに、
松坂投手はルーキーイヤーに
16勝を挙げて新人王と最多勝を獲得しています。
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楽天のルーキー田中将大投手が
プロ初完封勝利を挙げたそうですね。
高卒ルーキーでは、
2005年のダルビッシュ(日本ハム)以来だとか。
これで、今季4勝目。
現在、
リーグトップの奪三振率。
今日の最速は151km/h。
やっぱり、
魅力ある投手ですね。
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楽天のルーキー、
田中将大投手がプロ2勝目を挙げました。
きょうの
ソフトバンク戦で先発し、7回を2失点に抑える好投。
野村監督も
「ベストピッチングじゃないの?」
と満足げでしたね。
登板ごとに成長している田中投手。
次の登板、
期待が持てるのではないでしょうか。
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楽天のルーキー田中将大投手が
ソフトバンク相手にプロ初勝利を挙げました。
初回に1点を失い、なおも無死満塁のピンチ。
「また、大量失点か?」
と思いきや・・・
今日は違いました。
ここからが、凄かったのです。
小久保、大村、ブキャナンを3者連続三振。
これでリズムに乗り、
終わってみれば13三振を奪う力投で完投勝利。
。。。今日からが、本当のスタートですね。
がんばれ! 仙台の”怪物”!!
プロ初勝利を挙げたので、
もう”マー君”は卒業かな?
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きょう、
楽天のルーキー" マー君”こと
田中将大投手がソフトバンク戦でプロ初先発。
結果は、
2回途中降板で6失点という、
ほろ苦いデビュー戦となってしまいました。
オープン戦を見る限り、
立ち上がりに不安があるので
それさえ乗り切ればと思っていたのですが・・・
案の定、
ソフトバンクの強力打線につかまってしまいましたね。
野村監督は、
「1、2、3で打たれてる、 1、2、3で走られる」
とボヤいていました。
田中投手を擁護するわけではないですが、
捕手のリードも大きく関係しているのでは?
「次も投げさせる」ということなので、
今度こそ奮起してがんばって欲しいですね。
まだ、今シーズンは始まったばかり。
何事も、前向きが一番です。
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いよいよ、プロ野球の開幕が近づいてきましたねぇ~。
そこで、
今シーズンの注目すべき選手は?
ずばり、
楽天ゴールデンイーグルスの
高卒ルーキー、”マー君”こと田中将大投手。
高校野球での活躍は記憶に新しく、
エースナンバー『18』をつける田中投手は
はやくもオープン戦から注目を浴びています。
しかーし。
オープン戦の成績は、
中継ぎでは結果を残せたものの
先発のマウンドは今ひとつの内容。
本人も十分承知しているようで
謙虚なコメントを繰り返しています。
おそらく、
プロの世界の厳しさを実感しているところでしょう。
3月19日の試合では
新たな球種”ツーシーム”も試したりしていました。
でも、
それほど気にすることはありません。
”昭和の怪物”や”平成の怪物”も、
最初から凄かったわけではありませんからね。
徐々に、そう徐々に・・・
それを分かっているからこそ、
野村監督は開幕一軍の切符を明言したのでは?
多少の親心(じぃじ?)もあるでしょうが、
将来のプロ野球を背負ってたつ逸材であることは明らか。
真の野球ファンなら、
誰もが思っているのではないでしょうか?
”ハンカチ王子”より、実力は上であると・・・
”平成の怪物”のあとを追うように
プロの世界へ入ったのも、何かの”運命”? ”宿命”?
(ちょっと、言い過ぎかも・・・)
いずれにせよ、今は試練のとき。
一皮むけた、そのとき。
「楽天のエース」
さらには「球界のエース」に成長しているはず。
そんな田中投手を
今年は追いかけていきたいと思います。
と言っても、球場に足を運べるかどうか・・・?
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巨人が、
米大リーグ・ロッキーズのルイス・ゴンザレス選手(27)
を獲得しました。
これを聞いて、
「脇谷選手は、
今シーズン脇に追いやられてしまうのでは?」
そんな不安が、よぎってしまったのです。
何故って?
情報によると、
ゴンザレス選手は
攻守とも確実性のある内野手だそうです。
そうなると、一番可能性が高いのはニ塁手。
二塁手といえば、
昨年、脇谷選手が
仁志選手(横浜へ移籍)を押しのけて定着した
と思ったのに・・・
「これで、また、
将来有望な選手が潰れてしまうのか?」
「助っ人など呼ばずに、
なぜ若手を育てようとしないのか?」
巨人ファンなのに、こんな嘆きが・・・
こんなことをしていては、
「巨人」が「虚人」になってしまいそうです。
そうなる前に、脇谷選手には頑張ってもらいたいですね。
「がんばれ脇谷! 実力でポジションを奪い取れ!!」
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松坂大輔選手のボストン・レッドソックス入りが
決まり、
14日(現地時間)に入団記者会見がありました。
その会見では、松坂選手は「夢」ではなく
「目標」として大リーグの舞台を思い描いてた様子。
前回の記者会見で、「夢」だと感じていたことが、
すでに、意識の変化があったみたいですね。
6年総額約61億円という破格の契約。
今後、これに見合うだけの活躍ができるかどうかは、
松坂選手の”右腕”にかかっています。
ぜひ、”右腕”が故障しないような投球術を
見につけて頑張ってほしいですね。
「平成の怪物」が、
メジャーでも「怪物」になれるのか?
みなさん、期待しましょう。
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フリーエージェント(FA)で巨人へ移籍した
小笠原道大選手(元北海道日本ハムファイターズ)の
入団記者会見が今日、行われました。
そしたらなんと、
驚いたことにあのトレードマーク(?)のヒゲが、
無くなっているではありませんか!!
「えっ! なぜ?」
最近、
個性的な選手が少なくなってきているプロ野球界。
その点、
小笠原選手は”ガッツ”の愛称のごとく、
あの豪快なスイング、そして”ヒゲ”によって
自己主張していたように思えるのです。
それを、どうして無くしてしまうのでしょう。
本人は
”心機一転”のつもりみたいですが、
どうも納得がいきません。
会見を見たとき、
「この人、だれ?」と一瞬思いましたからね。
これで、
小さくまとまってしまわなければいいのですが・・・
以前、
かうぞうさんが指摘された(コメント参照)
片岡選手(FAで日本ハム→阪神)みたいに、
尻すぼみな選手生活だけは送らないように
頑張っていただきたいですね。
でも、ちょっと、
不安、不安、不安~。
そんな気がした、今日の入団記者会見でしたね。
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ポスティングシステム(入札制度)でメジャー移籍を
目指していた阪神タイガースのエース・井川慶選手。
その移籍先が、ついに決まりました。
落札球団は、
松井秀喜選手が在籍するニューヨーク・ヤンキース。
落札額は、約30億円!!
先に、松坂大輔選手の60億円(ボストン・レッド
ソックスが落札)を目の当たりにしているので、
金銭感覚がマヒしてしまっていますが(苦笑)、
6年前にイチロー選手が移籍した当時の約2倍の
落札額なワケでして。
これって、スゴイことです。
いつのまに、井川選手はそんな大投手に?
っていう感じです。
それだけ高い評価をされたということで、
うれしいことではあるのですが、
ヤンキースのレッドソックスに対するライバル心が感じられ、
半信半疑ですね。
報道されている他球団の入札額を比較すると、
明らかに高いような気もしますし。
でも、来年からは阪神と同じような「タテジマ」の
ユニホームに袖を通すことになります。
一瞬、「阪神の井川?」と目を疑うような光景が
広がるわけですよ。
あの、ヤンキース・スタジアムで。
しかも、松井選手と同じベンチにいる。
反対側には、松坂選手がいるレッドソックス。
日本では、考えられないことですよ。
これで、ボストンとニューヨークの因縁の対決は、
さらにヒート・アップすることになるでしょうね。
さらに、私が思い描いた”夢”物語が実現すれば・・・
来年のメジャー観戦(TV)が、
ますます楽しみになってきました。
それとも、
無理して、現地に行ってしまうのでしょうか?
今のところ、まんまと、メジャー球団の術中に
はめられてしまっている自分がいます(笑)。
これは、あくまでも「ビジネス」?
いいえ、「意地です」。
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北海道日本ハムファイターズ・小笠原道大選手が、
フリーエージェント(FA)で巨人移籍を公表しました。
日本ハムファンからは
落胆と不安の声が上がっているそうです。
それも無理はないですね。
今シーズン日本一へと導いた立役者の一人ですし、
本塁打・打点の2冠とパ・リーグMVPにも輝いた
実力者ですから。
ただ、移籍先が巨人っていうのが・・・ちょっとね。
これまで、
FAで巨人に移籍した各球団の主砲は
これといった活躍をせずに、お払い箱(言葉が悪い?)。
落合(それなりに存在感はあった?)・広沢・清原
・江藤・・・と挙げたらきりがないですよ。
もし、
小笠原選手が巨人に入団したら・・・
おそらく、守備位置は不慣れな三塁でしょう。
そうなれば、
バッティングにも影響するでしょうから、
彼の“ガッツ”ぶりが見られるか不安ですね。
ホントに、巨人でいいのでしょうか?
しかし、決断した以上は、
ぜひ巨人で活躍してほしいですね。
それが、これまで応援してくれたファンのため
でもあるわけですから。
あと、巨人にキツ~イひとこと。
(巨人ファンの自分が言うのもなんですが)
もうこれ以上、優秀な選手をつぶさないでほしい!!
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メジャー入りを表明していた松坂大輔選手が、
ついに
ボストン・レッドソックスとの交渉権を獲得しました。
松坂の夢が、現実になろうとしています。
ポスティングシステム(入札制度)の落札額
(いわゆる移籍金のこと)は、なんと約60億!!
イチローが移籍した当時の3倍以上の額ですよ。
一般人には、考えられないような数字です。
それにしても、
今回の松坂争奪戦はマネーゲームの様でしたね。
結局は、球団資金の有利さがモノをいったという。
それだけ、
松坂を獲得する価値があるということなので、
うれしいことではあるのですが・・・
自分だったら、
「夢はマネーで買われた?」
なんて意地悪な見出しにしちゃいますよ、きっと。
(松坂そして野球ファンの人、ゴメンナサイ。
そういう私も野球ファンです。)
そもそも入札制度自体に、
あまりいい印象をもっていないので、
興味が半減してしまったのです。
日本のプロ野球では、
絶対に導入してほしくない制度ですね。
もし、こうした争奪戦が繰り広げられたら、
それこそ某球団(私の好きな球団)に非難が集中
すると思うのです。
現行のフリーエージェント制度ができたときは、
まさにそうでしたから。
今でも、年棒の額に魅せられて動いている選手が
いるでしょうし・・・
まぁ、ファンを大切にすると言っていても、
結局はビジネスですからね。
どんな世界もマネーで動く、
と割り切ってしまえばいいのでしょうけど。
ファン心理としては、複雑です。
さて、
いよいよ来年からは松坂と松井、イチローといった
夢の対戦が実現します。
特に、松坂と松井は、
これまで10戦くらいしか対戦したことがないので、
楽しみですね。
もしかしたら、
私が応援している松井のニューヨーク・ヤンキースは
リーグ優勝が難しくなるかもしれません。
なにしろ、投手陣が不足していますから。
今年のワールドシリーズは、
それが理由で逃していますからね。
こうなったら、
同じく入札制度でメジャー入りを希望している
阪神の左腕エース・井川を獲得してほしいですね。
日本ファンのみならずメジャー・ファン
(現地在住の人)も、きっと盛り上がりますよ。
ボストンとニューヨークの因縁の対決!!
松坂と井川の投手戦によって、
大リーグ・ファンを酔わせてほしいのです。
結果は・・・
松井のサヨナラ・ホームランで決着!!
これこそ、”夢”物語ではないでしょうか。
今回は、少し熱く語ってしまいました。
多少の批判的な意見、お許しを。
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まさに、寝耳に水とはこういう事でしょうか。
読売巨人の仁志敏久内野手(35)が
横浜へ電撃(?)トレードすることになりました。
結構、ショックです。
確かに、今シーズンはほとんど出番がなく、
本人も出場機会が与えられる球団へ
という思いもあったでしょう。
ただ、
トレード相手の横浜・小田嶋正邦選手(27)は
名前すら聞いたことがないのです。
それもそのはず、
通算5年間で105試合しか出場していませんし、
年棒も10分の1に満たないのですから。
プロ11年間の仁志選手の成績と比べたら、
雲泥の差。
よくこんなトレードが成立した、と思えるくらいです。
いくらかの金銭プラスとはいえ、
少なくても1対2のトレードにして欲しかったですね。
巨人側が
仁志選手をその程度にしか見ていなかったのか
と思えて悲しくなりました、ホント。
現在の
巨人・原監督に憧れてプロ選手を志したのに、
こんな結果になるとは・・・
横浜へ移籍する仁志選手には、
ぜひ巨人を見返す活躍をして欲しいですね。
まだまだ、やれますよ。
それにしても、プロの世界は厳しいですね。
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プロ野球・西武ライオンズの
松坂大輔選手のメジャー入りが
決定的になりましたね。
記者会見を見たら、
とてもすがすがしい表情が印象的でした。
遂に、
10歳の頃からの夢が現実になろうとしています。
夢が現実のものになると
あんな表情になるのでしょうね、きっと。
来年の今頃は、
松坂フィーバーが起こるくらいの大活躍をして
凱旋帰国してほしいですね。
今春のWBCであれだけの活躍をしたのですから、
彼ならきっとやってくれるでしょう。
ところで、自分の夢は何だったのか?
少し自分のことが気になって
雑誌に掲載されている
「アイラ・アリスの今月の星占い」を見たら、
「あなたの夢が現実になるとき。」とあったのです。
なんてタイムリーな!!
しかし、
夢なんて
子供の頃からあまり思い描いたことがなかったので、
これからどんな夢を持ち続けようか
なんて考えてみたりもしましたが、
結局のところ、
今のままの自分でいい、
と落ち着いてしまいました。
...自問自答。
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少し遅れましたが、
「北海道日本ハムファイターズ・日本一
おめでとう!!」。
今年のプロ野球は、
北海道日本ハムファイターズが
44年ぶりの日本一に輝き幕を閉じました。
全試合をTV観戦していて思ったのですが、
あのファンの大歓声には驚かされましたね。
3年前にファイターズが北海道へ移転したときは、
想像もつかないような光景でしたから。
その理由はやはり、新庄選手が
「これからはパ・リーグです」
なる発言をしてファイターズに入団したことが
大きかったのでしょうかね。
ファンの声を聞いてみても、
皆が新庄選手のことを称賛していますから。
新庄選手のパフォーマンスに対して
いろいろと賛否両論がありますけど、
結果的には、
それが功を奏したのではないでしょうかね。
私自身、
少しやりすぎではなんて思うときもありますが、
結構好きだったりしますので。
さて、
これからの新庄さん(もう選手ではない?)ですが、
昨日の引退会見を見る限り、
まだ、
先のことは考えられていないような気がしました。
新庄さんのことだから、
みんなから注目されるようなことをはじめるのは
間違いないでしょう。
はたからみれば、
行き当たりばったり的な感じに捉えられてしまう
ところが多いようですが、
実のところ本人は、
人一倍計算高い人かもしれませんね。
今後は、
「新庄剛志」として世の中の注目を浴びる人に
なってもらいたいですね。
それでこそ、
ファンのことを第一に考える
「新庄剛志」ですから。
がんばれ、新庄剛志!
めざせエンターテイナー!!
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