カテゴリー「書籍・雑誌」の5件の記事

2008年2月 7日 (木)

ザ・ポリスのアーカイヴ本

きょう、
ふらっとTSUTAYAへ立ち寄ったら、ある本を発見!

雑誌タイトル名は
ザ・ポ リス&スティング』。

「えーっ、何これ?」

そう思ったのもつかの間・・・

迷うことなく即買いしちゃいました(苦笑)

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この本、
先週発売されたみたいですね。

全然知りませんでした。

偶然見つけてラッキー!


早いもので、
気がつけばもうすぐ来日公演なんですよね。

昨年の今頃は再結成ツアーが決定し、
はやく来日してぇー。」とか大人気なく叫んでましたけど(笑)、いよいよその日がやってくるのです。

こりゃ、買わないわけにはいかんでしょ!


で、本の内容はと言いますと・・・

まだ読んでないので詳しいことは言えませんが、
目次を見る限り大変読み応えのある一冊ではないか
と思います。

『ミュージック・ライフ』などからの再録記事、蔵出し写真、
詳細なディスコグラフィなど盛りだくさんとなっています。

興味のある方は、
ライヴを観に行くまでに読まれてはいかがでしょうか。

だんだん気持ちが高ぶってきますよ~♪


27年ぶりの来日公演・・・まもなくです!


チケットまだの方はお急ぎ下さい。

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2007年11月 2日 (金)

買ってきました!

買ってきました。

rockin'on (ロッキング・オン) 2007年 12月号

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お目当ての記事は
「11・26 ツェッペリン再結成!!」。

これだけなら、
よくありがちな特集号の見出し。

ところが、
今回は少し違います。

ロバート・プラントが
ツェッペリンへの思いを正直に語っているそうなのです。

これは珍しいですね。
これまでは、
一定の距離をとってきましたから。

どんなことを語っているのか・・・とても興味津々。

よーし、
これからじっくり読むぞー!


ところで、今回の再結成。

“ツェッペリン極東広報担当”(苦笑)
の渋谷陽一氏はどんな心境なんだろう?

。。。ほんの少し気になる(笑)



LED ZEPPELIN 「Immigrant Song」

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2007年6月16日 (土)

吉井和哉がオススメのイギーは・・・何?

6月14日発売の
音楽雑誌「WHAT'S IN ?」7月号
吉井和哉のコメントが掲載されていました。

ざっと立ち読みしただけなので
はっきりは覚えていませんが、
イギー・ポップのオススメの一枚を選んでおります。

吉井さんのファンなら
知っていると思いますが・・・
当然のごとく『ラスト・フォー・ライフ』。

知る人ぞ知る、
デヴィッド・ボウイのプロデュース作。

イギー・ポップっていう
名前が格好イイと言って、人に薦めるらしいです。

最近の吉井さん、
TVへの露出は少ないですが
音楽雑誌でちょくちょく見かけますね。

...抜け目がありません(苦笑)


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『LUST FOR LIFE』
IGGY POP

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2007年6月 2日 (土)

大人のロック!・・・吉井!?

きょう、
『rockin'on』07月号を本屋さんに買いにいったら
『大人のロック!』2007夏号をついでに買ってしまいました。


特集を読んだら、興味深い記事ばかり。

なかでも目を引いたのが、
”史上最強のギターソロ50選”。

「ロックの歴史はギターの歴史でもある」

...ふむふむ。

ジミヘン、リッチー・・・あれ?ペイジがいない!

え、それってどういうこと?

次のページは、なななんと!
THE ALFEEの高見沢ではないですか。

バッド?ヒットたかみー♪

あなた、ペイジの代わりなのかい?

まぁ、
ペイジ派なので大目に見ましょう(苦笑)

当然ながら、
ジミー・ペイジの
「天国への階段」(レッド・ツェッペリン)を選んでおります。

やっぱり、
あのギターソロは格別ですもんね。

うん、ナイスですよ!


さらに、
日本のギタリストに聞いたアンケート記事。

みなさん、
音楽的に影響を受けた
70年代を中心に選んでいるようです。

それだけに、
曲に対する思い入れがあるようで、
読んでいてとても面白いですね。


すると!

この中に・・・吉井和哉がいるではありませんか!

ギタリストとしてコメントしている・・・感じです(苦笑)

ついに、
吉井さんも大人のロックに仲間入りしたようです。


ここで、
吉井さんの記事を読んでくださる人に
感謝の意を込めて、少しだけ教えちゃいます(笑)

吉井さんが選んだベスト3は
D・フェルダー/J・ウォルッシュ、
J・ハリスン、R・ブラックモアでした。

曲名が気になる人は、書店へレッツ・ゴー!


今日一日、
ちょっと背伸びして
大人のロックを体験してしまいました(笑)

いやぁ~、70年代のロックって本当にいいもんですね!
(淀川さん風)

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2007年4月 2日 (月)

思い出が満開の10年、10曲。

3月31日発売の音楽誌「bridge」。

吉井和哉の10年、10曲を熟読。

吉井和哉が生み出した10曲への”思い”。

...想い。

...重い。


数々の思い出が甦る。


これからの10年。

まだまだ、現在進行形。



「 ARE YOU  A BELIEVER ? 」

「 I BELIEVE IN ME」



前者は「バラ色の日々」、後者は「BELIEVE」。

それぞれの歌詞のワンフレーズ。

言葉に表せないくらい深い・・・

サンキュー、吉井和哉。

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